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【常時活動型】NPO法人TOPO(障がい者の余暇に関わる)

【団体名】
NPO法人 TOPO

【募集内容】
成人の自閉症者を対象にした、水泳・トレーニング・里山でのハイキングや様々な活動、調理実習などを実施している内容のの補助(手伝い)

【活動日時及び期間】
水泳は水・木・土・日、それぞれのプール利用予定を、月毎に決めて実施しています。
月に1~2度、土日に里山での行事を計画している

【活動場所】
水泳は神戸市民福祉交流センター・尼崎スポーツの森。キャンプや里山ハイキングは三田市共生センター・三田市野外活動センター・宝塚自然の家・しあわせの村・再度公園など
※学生さんのお住まいにより集合して活動先へ一緒に行きます。

【費用弁償】
活動による

【特記事項】
成人してしまうと余暇の過ごし方が限られてしまうため、障がいのある方にも、アクティブな活動が出来る支援をしています。
知的障害者(主に成人の自閉症の方)への接し方に興味がある方に参加してもらいたいです。

□■ 団体情報 ■□
【団体の活動趣旨】
知的障害者(主に成人の自閉症)の方の余暇の支援活動

【活動団体の内容】
成人の自閉症者を対象にした、水泳・トレーニング・里山でのハイキングや様々な活動、調理実習などを実施している

【活動区分】
■保健、医療又は福祉の増進を図る活動

【常時活動型】ローリングバレーボールチーム 西宮メッツ(障がい者のスポーツに関わる)

【団体名】
ローリングバレーボールチーム 西宮メッツ

【募集内容】
団体活動への参加、各種資料作成、イベント時のPR・プレゼンテーション、事務局・一般事務作業、イベントの手伝い
障害者スポーツ指導員講習会の手伝い
その他イベントに参加(例:障害者バレーボールミーティング、ひょうご生涯スポーツ大会)
メンバーは現在障害者11人、健常者4人の明るいチームです。
全国大会優勝12回。昨年成績は準優勝でした。
ローリングバレーボールはプレーヤーの障害の内容・程度の幅広さが特徴です。肢体不自由や聴覚、知的障害者と健常者のあいだでたがいを理解し合い、プレー内外で、できる者ができない者を助けるという、ごく自然なさまを見てもらえたらと思います。

【活動日時及び期間】
定期練習:金曜19:00~20:30(月3~4回)日曜13:00~16:30(月1回)
場所:西宮市総合福祉センター
大会参加:年間7~8回
場所:兵庫県立障害者スポーツ交流館(神戸市西区)、兵庫県立ふれあいスポーツ交流館(たつの市)
その他東京、神奈川など

【活動場所】
西宮市染殿町8-17 西宮市総合福祉センター
JR西宮駅から歩7分 阪神西宮駅から歩8分 阪急今津駅から歩8分

【特記事項】
・福祉施設の職員や関係者と行動することも多く、福祉関係の進路を考えておられる学生さんには、実際の現場でのノウハウ・雰囲気等知ってもらえると思います。
・上から目線、下から目線ではなく、同じ目線で障害者と健常者がふれあっている様子を見てもらえたらと思います。
・仲間として「共生」する姿は、今後社会を担っていく人材にとって、ユニバーサル社会を迎える上で理解を深める機会になるかと思います。

□■ 団体情報 ■□
【団体の活動趣旨】
障害者と健常者がともにプレーするユニバーサルスポーツ、ローリングバレーボールを通じて、地域で障害者がスポーツを生活の中で楽しみ、訓練レベルから競技レベルにも対応する団体を運営すること。
障害者と健常者との交流を、チームメイトというかたちで実現し、サポートが必要な局面では健常者メンバーが適切にサポートし、ノーマライゼーションの理念をスポーツチームとして自然な形で追求すること。

【活動団体の内容】
・練習:金曜夜(月3~4回)日曜午後(月1回)西宮市総合福祉センター
・大会参加:(年7~8回)兵庫県立障害者スポーツ交流館(神戸市西区)など
障害者スポーツ指導員講習会の手伝い
その他イベントに参加(例:障害者バレーボールミーティング、ひょうご生涯スポーツ大会)

【活動区分】
■保険、医療、福祉 ■学術、医療、福祉

子どもと防災を学ぶイベント「夏休み防災未来学校2018」のボランティア

【イベント名】
夏休み防災未来学校2018

【団体名】
阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター

【イベント内容】
①夏休み防災未来学校ワークショップ
お子さまから(大人の方まで)に防災・減災を楽しみながら学んでいただくことをテーマに、夏休み期間(7月21日~9月2日)に様々な体験型のワークショップを毎日実施するイベントです。毎年開催し、近隣の小学生や、親子連れの方を中心に、例年、期間中に10,000人程度の方にご参加いただいています。
プログラムは、災害時にも役に立つロープの結び方を応用した「ロープワークでミサンガをつくろう」や、揺れに強い建物の構造を学び、ストローでミニ建物をつくる「ストロー建物をつくろう」など、楽しみながら、災害や防災・減災について学べる内容となっております。
参考:http://hitobou.com/event/summer/index.html(現状は昨年版。今年版は7月初旬に公開予定)
②減災サマーフェス
夏休み防災未来学校期間中の8月4日(土)に「減災サマーフェス」と題したお祭りを実施します。
地域の子どもたち、親子連れを主な対象とし、減災につながる楽しい(減災縁日)やおやつの出店を展開します。

【募集内容】
①提供するプログラムのファシリテーター(参加者の主体性を促し、プログラム全体を進行・運営する役割)や、サポートスタッフとして活動いただきます。すでに知識をお持ちで防災教育に関わっている方も歓迎しますが、特段経験がなくてもご参加いただけます。プログラム内容は「実施プログラム例」をご参照ください。
②8/4減災サマーフェスで展開する「減災縁日」の運営スタッフ
プログラムの準備~運営スタッフを担っていただきます。
活動日:前日8/3午後のオリエンテーションおよびサマーフェス当日の8/4

①②いずれかへの単独のお申込みも可です。②をご希望で、より減災に関する知識やファシリテーションを学びたい方は①にも参加されることをお勧めします。
活動への参加は説明会後に決定いただいても結構ですので、お気軽に参加ください。

ボランティア説明会:6月30日(土)/プログラム研修:7月16日(月・祝)、17日(火)(いずれか1日)説明会、研修の日程は予定となり、変更になる可能性があります。決定次第改めてお知らせいたします。

【活動日時及び期間】
①平成30年7月21日(土)~9月2日(日)  10:30~16:00
②平成30年8月4日(土)

【活動場所】
人と防災未来センター西館2階 防災未来ギャラリー
 (兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1-5-2)
阪神電鉄:岩屋駅、春日野道駅から徒歩10分程度
JR:灘駅から徒歩15分程度

【募集締め切り日】
平成30年7月6日(金)24時まで(過ぎても若干は受付ます)

【費用弁償】
活動補助費として1日800円を支給

【特記事項】
活動条件
・電子メールでの連絡が出来る方
・原則、期間中に3日以上活動いただきます。
・18歳以上(平成30年4月1日時点、高校生は保護者の同意が必要)

□■ 団体情報 ■□
【団体の活動趣旨】
阪神・淡路大震災の経験を語り継ぎ、その教訓を未来に生かすため、展示を通した啓発や研究、災害支援などの活動を行っています。

【活動団体の内容】
阪神・淡路大震災の経験と教訓を次世代に伝えるため、映像や資料、実験やワークショップコンテンツなどで展示紹介しています。また、語り部による体験談を聴くプログラム、子どもたちが楽しく防災・減災について学ぶワークショップなどを展開し、子どもから大人まで体験的に防災・減災について学ぶためのきっかけを提供しています。

【活動区分】
■社会教育 ■社会教育学術、文化、芸術、スポーツ ■災害救援 ■科学技術 ■その他(防災教育)

【常時活動型】特定非営利活動法人 ペッツ・フォー・ライフ・ジャパン(動物愛護に関わる)

【団体名】
特定非営利活動法人 ペッツ・フォー・ライフ・ジャパン

【募集内容】
団体活動、広報活動、事務局作業のボランティア

【活動日時及び期間】
10時から18時の間で、参加可能な時間に合わせてボランティアをして頂きます。

【活動場所】
住所:西宮市段上町7丁目1-35松本ビル1階
の保護施設
交通手段:阪急甲東園駅より徒歩15分

【特記事項】
小さな動物たちから思いやり・慈しむ心を学んでもらいたい。
動物の正しい接し方・飼育方法、動物のケア・しつけ方、他者とのコミュニケーションなどを学んでもらいたい。

□■ 団体情報 ■□
【団体の活動趣旨】
動物福祉団体

【活動団体の内容】
行き場を失った動物たちのあたらしい飼い主探し
動物のお世話・施設清掃・事務作業
飼育放棄を未然に防ぐ啓発活動

【活動区分】
■社会教育 ■子どもの健全育成

【常時活動型】NPO法人 リリーフ・ライフ・サポート(子どもに関わる)

【団体名】
NPO法人 リリーフ・ライフ・サポート

【募集内容】
児童の遊び相手、話し相手など
行事の補助(準備等)

【活動日時及び期間】
月曜日~金曜日 15:00~18:00
土・学校休業日 8:30~18:00

【活動場所】
リリーフ学童クラブ
尼崎市尾浜町2-22-1
交通手段:JR尼崎駅より徒歩15分
JR尼崎駅より阪神バス58系統「尾浜」下車徒歩5分
48-2系統「尾浜2丁目」下車徒歩3分
阪急塚口駅より阪神バス58系統「尾浜」下車徒歩5分

【特記事項】
子どもは一人ひとり違うということ。その子に合わせた関わり方があるということを知り、どう関わると子どもたちが楽しく安心して過ごせるかを一緒に考え、成長していきましょう。長期に丁寧なかかわりが子どもたちの成長につながると考え、毎日の追加實を大切に見守っていきます。子ども一人ひとりに向かいながら、共に過ごす中での関係づくりの重要性を感じながら活動できます。

□■ 団体情報 ■□
【団体の活動趣旨】
リリーフ学童クラブでは子どもたちの自主性、毎日の小さな体験、経験を大切にしています。体験、経験を通して一人ひとりが自立していけるようにサポートし、保護者の方と共に成長を見守ります。

【活動団体の内容】
児童の遊び相手、話し相手など
行事の補助(準備等)

【活動区分】
■子どもの健全育成

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